なぜLinuxを使う?

久しぶりに日本語のポストだ。日本ではOSとかオペレーティングシステムってあまりよく話されていないと思うので、少しだけでも説明したりさせていただきたい。

パスコンを使うためにOSが必要です。日本ではほとんどのパスコンはマイクロソフト社のウィンドウズがインストールされている。ウィンドウズの中でも違うOSがある。ウィンドウズXPとかウィンドウズVistaとかウィンドウズセブンなどがある。この違いはバージョンが違うことだけというふうに考えるかもしれないけれどもOSも違うと言える。

もっと確実に違うOSもある。2012年の現在にほとんどみんなはアイフォンと言うものを聞いたことあると思う。アイフォンのメーカーのアップル社はパスコンようのMacOS XというOSも作っている。見たことはないかもしれないけど、海外ではMac OSXは人気のあるOSでたぶん第二位よく使われている。

Linuxはさらに違うしMac OS Xよりずっと珍しい。会社界ではLinuxがよくサーバーに使われているが、一般人があまり聞いたことも見たこともないだろう。実は理由がある。ウィンドウズもMac OS Xも会社が作業したりCMで進んだりしするがLinuxは一つの会社の製品ではない。世界中のたくさんのボランティアーが協力してLinuxを作る。会社も使用しているのでその会社の職員も手伝ったりするが、作ったOSを販売するためではない。Linuxはだれでも無料で使えるように作ってある。

タイトルの質問に戻ると、なぜ私個人がLinuxを使う?理由は簡単。ウィンドウズXPを使っていた時、SP3はアップグレードすればジェンユインアドバンタージというDRMと共にだした。私はウィンドウズが買ったノートパスコンにすでにインストールしていたけど、そのDRMのことはモラル的にとてもはんたいする。その前もXPの悪い所が気になってたが、それで我慢の限界が越えて、ウィンドウズを削除してしまった。その時からずっとLinuxを使用して、今の考えは「なんでもっと速く変えなかった?」。

LinuxはDRMがなく自由がいっぱい、簡単にアップグレードもできるし、新しい配布を使用初めてもぜんぜん問題ない。パスコンの苦しみがウィンドウズを削除したときほとんど全部なくなった。

ぜひ、ウィンドウズが嫌になったらLinuxを使って見てください。初心者におすすめの配布はUbuntu

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Filed under Japan, language, linux, technology

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